誰でも安心・簡単なWeb3ウォレットアプリ
EXPO2025デジタルウォレットが「HashPort Wallet」として新しく生まれ変わりました。
HashPort Walletは、誰でも安心して使えるWeb3ウォレット。
デジタル資産をためる、交換する、NFT・SBTを保管する など、すべてこのアプリひとつでできます。
万博終了後もユーザーのデジタル資産や体験を引き継ぎ、ステーブルコインや暗号資産に対応したノンカストディアルウォレットとして進化を続けています。

概要・移行について
HashPort Wallet(旧EXPO2025デジタルウォレット)は、大阪・関西万博終了後(2025年10月14日〜)もそのまま継続して利用可能なウォレットアプリです。
- アプリのアップデートを行うだけで自動的に移行が完了します。
- 暗号資産・ポイント・NFTを1つのアプリで一元管理できるため、複数サービスを行き来する手間がなくなります。
- 初心者でも迷わず使えるシンプルなUI/UX設計で、Web3の世界に「安心・簡単」に入門できます。
- 大阪・関西万博での公式導入実績があり、信頼性と実績を兼ね備えたサービスです。
- 万博期間中に獲得したNFT、SBT、履歴(ミャクぺ!関連など)はそのまま引き継がれます。
- 基本機能が無料で利用できるため、コストを気にせず気軽にスタートできます。
3つの主要特徴
1. 多様なデジタル資産への対応
世界標準のステーブルコインであるUSDCに対応。また、2026年6月16日からはビットコイン現物(BTC)の取り扱いを開始しています。
2. 日常のポイントとの連携
「Pontaポイントオンランプ」機能を搭載。貯まったPontaポイントをウォレットを通じてデジタル資産に交換することが可能です。
3. ステーブルコインのインフラ構築
ナッジ株式会社と連携した日本初のクリプトクレジットカード「HashPortカード」の提供や、アプリ内でのJPYCの発行・償還の完結に対応しています。
